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全員の合格を!初級園芸福祉士認定試験

 毎年2月の第2土曜日に実施されます恒例の初級園芸福祉士認定試験がアオーレ長岡で実施され、昨年5月、6月 長岡で初級園芸福祉士養成講座を受講された全員が受験されました。
 試験は、択一試験(60分)と記述試験(75分)に分かれており、択一試験では、教本である園芸福祉入門を持ち込んで良いのですが、事前勉強をしていないとなかなか解ける問題ではなく、終了後の感想は「難しかった!」「紛らわしい選択が多く大変迷った!」との声が多く、何回も教本を読んでおけば良かったかな?という感じでした。
 記述問題は、自分が企画・運営する園芸福祉活動について記述する試験で、事前に自分の構想等を取りまとめた資料を持ち込むことが出来ますが、皆さん指定された字数で取りまとめるのに四苦八苦したとの感想が多き、全員途中退席することなく最後まで一生懸命書いておられました。
 何十年振りかで試験を受ける方が殆どで、久しぶりの受験勉強と試験当日の緊張を楽しんでおられた人生の大先輩ばかり、4月中の合格発表をワクワクしながら待っておられるとのことなので、是非、5月には合格お祝い会をしてあげたいと思っています。
 全員合格を願ってこれから毎日神棚に手を合わせお祈りしたいと思います。

【2/28】2月幹事会のご案内

[ 2015年2月28日; 10:00 AM to 12:00 PM. ] 【2/28】2月幹事会のご案内

園芸福祉にいがた役員 各位
園芸福祉にいがた
代  表   家 老  洋
幹事(事務局長) 石黒俊之
拝啓 残寒の候 皆様におかれましては各地域でご活躍のこととお慶び申し上げます。

ご案内に先立って、11月15日に予定していた幹事会が、事務局の調整不足のために流会になりましたことをお詫び致します。申し訳ありませんでした。

昨年中は、役員の皆様を始め多くの方々からご協力をいただき、「園芸福祉にいがた」の事業として、総会(5月・長岡市)、初級園芸福祉士養成講座(5月と6月・長岡市)、「園芸福祉じょうえつ」設立記念交流会および視察(9月・上越市)、グリーンフレンズ・フェステバル(11月・新発田市)、園芸福祉講演会『植物と人間の絆』(12月・新潟市)、ユニバーサル農園芸研修会(12月・長岡市)を開催することができました。厚く感謝申し上げる次第です。

さて、下記のとおり第4回幹事会のご案内致します。2015年度の事業計画ほかの重要な議案がありますので、ぜひご参加をいただきたくお願い申し上げます。

ご出欠を2月18日(水)までに、同封の用紙に、各議案についての賛否やご意見、ご自身の2014年中の活動などの近況について、お書き添えいただき、事務局の石黒俊之宛てにご連絡ください。(ご都合でご欠席の予定の方は、特にお願い致します)

末筆になりますが、皆様のご健勝を祈念致しますとともに、各地域の一層の活性をお祈り申し上げます。
敬具

【第4回幹事会】
日 時: 平成27年 2月28日(土) 10:00~12:00
会 場: 新潟市総合福祉会館 501会議室
所在地: 新潟市中央区八千代1丁目3-1 (TEL:025-248-7161)
アクセス:
徒歩・・・JR新潟駅万代口から約600m、新潟交通バスセンターから約400m。
自家用車・・・会場の駐車場が満車の場合は、周辺の有料駐車場をご利用ください。

内 容:

報告事項(1) 幹事退任の報告
報告事項(2) 11/15 「グリーンフレンズ・フェステバル」の報告
報告事項(3) 12/12 園芸福祉講演会『植物と人間の絆』の報告
報告事項(4) 12/13 ユニバーサル農園芸研修会の報告
報告事項(5)  1/31 『農のある楽しい暮らしづくりフォーラム』の報告
報告事項(6)  2/14 初級園芸福祉士認定試験の報告
報告事項(7) その他(各地域から)

協議事項(1) 幹事退任に伴う新幹事候補者の推薦について
協議事項(2) 地域活動の助成について
協議事項(3) 新潟市からの依頼について
協議事項(4) 来年度の活動について(特に、初級園芸福祉士養成講座)
協議事項(5) 来年度の活動について(特に、総会および幹事会)
協議事項(6) 来年度の活動について(特に、交流)
協議事項(7) その他

幹事会終了後、場所をファミリーレストランの「ガスト新潟八千代店」に移して、茶話会をしたいと考えております。お時間が許す方はご参加ください。

【出欠連絡先】 割愛
以上
 

新年明けましておめでとうございます!

 皆さん、明けましておめでとうございます!
 園芸福祉活動の行動指針は、「みんなと一緒に草花を育てて幸せになろう!」です。
 園芸福祉活動を始めたときの初心を思い返し、それぞれの園芸福祉活動を、出来る人が、出来ることを、出来る場所で、出来る時間で、出来るだけ多くの人と、一緒に取り組みましょう!
 無理をせずに、皆で楽しくやりましょう!
 皆さんのご活躍を期待しております。
「園芸福祉にいがた」 代表  家老 洋

【2/14】初級園芸福祉士認定試験のご案内

[ 2015年2月14日; 1:30 PM to 4:15 PM. ] 【2/14】初級園芸福祉士認定試験のご案内
2015年2月14日(土)に、NPO法人日本園芸福祉普及協会の初級園芸福祉士認定試験が、東京都、神奈川県、新潟県、愛知県、三重県(12/15現在で予定)、広島県(2会場)、福岡県、沖縄県の9会場で、全国一斉におこなわれます。特に北陸地域では、最寄りの試験会場が新潟県になります。

新潟県内では、下記のとおり認定試験をおこないます。(2014年12月5日現在で確認)

★試験日時★
2015年2月14日(土) 13:30~16:15
★試験会場★
新潟県長岡市大手通1丁目4-10
シティホール「アオーレ長岡」 西棟3階 第1協働ルーム
★申込締切★
2014年12月19日(金)から2015年1月23日(金)まで ※消印有効

★試験要領★
1. 択一試験(60分)
テキストとして使用した「園芸福祉入門」の記載内容から30問出題され、4つの選択肢の中から正しい用語を1つ選択する択一式です。尚、試験の際「園芸福祉入門」の持ち込みは自由です。
2.記述試験(75分)
受講した内容を踏まえ、あなたが初級園芸福祉士として地域で実際に取り組んでみたい園芸福祉活動実践プログラムを簡潔に記述する記述式です。記述方法については、受験票送付の際に同封する受験ガイドでお知らせいたします。
★試験料★
8,000円
★受験資格★
初級園芸福祉士養成講座の修了者
NPO法人日本園芸福祉普及協会の認定する教育機関で所定のカリキュラムの修了者
★合否通知★
2015年4月15日までに受験者全員に郵送にてご通知いたします。
★資格登録★
合格された方には、資格登録手続き(任意)を行っていただきます。資格登録をされた方が初級園芸福祉士として活動することができます。資格有効期間は3年間です。登録された方には資格証を発行いたします。資格登録料は、12,000円です。
★初級園芸福祉士および園芸福祉士の資格について★
「初級園芸福祉士」・・・初級園芸福祉士認定試験に合格した後、NPO法人日本園芸福祉普及協会に会員登録をしてください。試験に合格されても登録されない場合は、初級園芸福祉士として活動することができません。
「園芸福祉士」・・・初級園芸福祉士資格取得後、1)初級園芸福祉士として園芸福祉活動の経験が2年以上あり、年間活動アンケートを2回以上提出していること。 2)初級園芸福祉士の資格の更新を1回以上行い、審査申込時点で登録者であること。 3)本協会または地域協力団体の主催或いは共催のシンポジウム、実践事例発表会、イベント等に1回以上参加していること。 以上の3つの条件を満たした後、園芸福祉士資格審査を受け、合格することが必要です。園芸福祉士資格審査は毎年8月に実施しています。

★お申込み・お問合せ★
NPO法人日本園芸福祉協会

【1/31】『農のある楽しい暮らしづくりフォーラム』のご案内

[ 2015年1月31日; ] 【1/31】 『農のある楽しい暮らしづくりフォーラム ~畑をみんなで楽しもう!~』のご案内

埼玉県川越市のNPO法人土と風の舎さま(代表理事 渋谷雅史 氏)から、園芸福祉に関するフォーラムのご案内をいただきました。

「園芸福祉にいがた」の皆様へ、参加者募集のご案内を致します。
詳細は、添付資料および下記の内容をご確認いただきたいのですが、「園芸福祉にいがた」として長岡市発着を前提に、乗用車の乗り合わせで参加したいと考えております。

おおよそのスケジュールとして、午前8時に集合し(途中休憩および昼食をして)、フォーラムに参加および交流、午後11時頃に長岡市内で解散という流れになるかと思います。参加人数にもよりますが、往復交通費として3千円を見積もっております。※その他の飲食代等は各自で負担してください。

参加希望者は、「園芸福祉にいがた」事務局までご連絡ください。

川越市は、古くから川越街道ならびに河川交通の要衝であり、江戸時代には江戸(東京)にも近かったことから、親藩や譜代の大名が治める川越藩の城下町として栄えた地域です。地域産業として農産物・絹織物・工芸品などの殖産がおこなわれ、物流面では「江戸の台所」、文化面では「小江戸(こえど)」と呼ばれた地域で、現在は「歴史都市」として認定を受けた観光都市になっています。

NPO法人土と風の舎さまは、川越市内の畑・竹林・雑木林を活用し、障がいや世代を超えて、誰もが自然と触れ合える集いの場づくりの一環として、「こえどファーム」を運営しておられます。

今回のフォーラムは、講演会と座談会で構成されています。
「講演1」として、(先般も新潟市と長岡市でご講演いただいた、)NPO法人日本園芸福祉普及協会 理事長(広島国際大学大学院 教授)の吉長成恭(よしながはるゆき)氏によるご講演。
「講演2」として、日本市民農園連合会 会長(NPO法人千葉県市民農園協会 理事長)の廻谷義治(めぐりやよしはる)氏によるご講演。
「座談会」として、吉長さん、廻谷さん、渋谷さんをパネラーに迎え、『これからの市民農園・福祉農園』をテーマにした座談会がおこなわれます。

★開催日時★
2015年1月31日(土) 13:30~16:30
★会場★
川越西文化会館 ホール
所在地: 埼玉県川越市鯨井1556番地1
TEL: 049-233-6711
★定員および参加費★
150名、無料
★申込締切・申込方法・注意事項★
2015年1月20日(火)までに、別紙(添付)の申込書を用いて、FAXまたはメールで。
※定員になり次第締め切り(定員に達した場合のみ、その旨の連絡がきます)
★申込先・問合せ先★
NPO法人土と風の舎
FAX: 049-248-9486
E-mail: tutitokaze@arion.ocn.ne.jp
このフォーラムの案内(該当ページ)

【12/13】ユニバーサル農園芸研修会の活動報告(共催)

12月13日(土)、長岡市「さいわいプラザ」の4階大ホールにおいて、NPO法人日本園芸福祉普及協会の吉長成恭(よしながはるゆき)理事長、園芸福祉士の雙田みどり氏(「園芸福祉かしわざき」代表・「園芸サークルHANAYUKI」代表)をお迎えして、NPO法人UNE(うね)さん主催の『ユニバーサル農園芸研修会』がありました。
この事業については、「園芸福祉にいがた」も共催で開催致しました。
あいにくの天候でしたが、今年度の初級園芸福祉士養成講座の修了者のほか、見附市や上越市からの参加者、また、山形県鶴岡市や宮城県石巻市といった遠方からもご参加をいただきました。その上に、広島市在住の吉長先生の講演は、国内外といった地域や学術上の分野を超えた視点および見解に基づくものであり、まさにグローバルで、有意義かつ楽しい時間でした。
ご講義の中でも、『植物と人間の絆』(著者:チャールズ・A・ルイス/監訳:吉長成恭)の翻訳を通じて、吉長先生が改めて感じたという、園芸福祉活動の原点や普通は気付かずにいる植物の持つ能力や人に対する効果といったお話しは、園芸福祉活動の初心者にとっても分かりやすかったです。
講演後は、雙田みどり氏が講師を務めた「ポマンダーづくり」の実習でした。オレンジにクローブ(チョウジノキの花蕾を乾燥させたもの)という香辛料を刺していくのですが、作業が進むに連れて柑橘系の香りに深みのある香りが立ちこめ、気分も爽快、精神も落ち着き、皆でワイワイ楽しみながらの実習になりました。

 

【12/12】新潟市役所へ表敬訪問に伺いました!

12月12日(金)の園芸福祉講演会の終了後、NPO法人日本園芸福祉普及協会の吉長成恭(よしながはるゆき)理事長が、「園芸福祉にいがた」メンバー有志とともに、新潟市役所へ表敬訪問し、篠田 昭 市長と懇談をさせていただきました。
新潟市福祉部さまと新潟市農林水産部さまから、この度の園芸福祉講演会に対して多大なご協力を賜りましたので、その御礼も含めて伺ったのですが、今年3月に新潟市が国家戦略特別区域(農業分野)に選定されたことに伴い、篠田 昭 市長は園芸福祉活動について興味を持っておられましたし、吉長理事長も新潟市の過去・現在・未来に向けた取り組みについて感動を伝えておられました。
今後は「新潟」の特長をいかして、障がい者を含めた農業分野への雇用拡大、6次化産業化やブランド力の強化、流通網を含めた販売力の強化といった地域活性化が図られることと思います。
新潟市の将来と、園芸福祉の将来は、きっと明るい!!

篠田 昭 新潟市長を囲んで。

【12/12】園芸福祉講演会の活動報告ならびに御礼

12月12日(金)に新潟市の「いくとぴあ食花」さんで開催させて頂いた園芸福祉講演会には、道足の悪い中、多くの皆様にご来場をいただき、誠にありがとうございました!
今回は、新潟市地域の園芸福祉活動メンバーの努力があって、その上に行政の方々から本当に多大なご協力を頂いて、何とか開催に漕ぎ着けた事業でした。ご関係の皆様、本当にありがとうございました!
ひとつの目標に向かって、同じ思いを持つ人たちが集い、「何か」をおこなうこと。もちろん、その「何か」の成功は望ましいことですが、失敗があってもいい。それまでの過程や結果から得られることは、とても大きいと思います。
『行動しなければ、何も得られない』 よね!

キラキラガーデンツアーガイドの様子

当日のお土産!(^^)!
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

 

新潟市アグリパークにて、吉長理事長を囲んでの交流会をしました!
皆さん、お疲れ様でした!

『グリーンフレンズ・フェステバル』の活動報告

 新発田地域で活躍している園芸福祉活動グループ「グレーンフレンズ」さんの地域感謝祭『グルーンフレンズ・フェステバル』が、11月15日午前に赤谷線の廃線敷きを利用した「赤谷サイクルロード」の起点である新発田市豊町の公園を会場として開催されました。
 生憎の天候でしたが、メンバーそれぞれが持ち寄った植栽、野菜、柿などを、ご来場いただいた地域の方々にお裾分けしながら「グリーンフレンズ」の園芸福祉普及活動の状況を説明されていました。
 「グリーンフレンズ」さんは、サイクルロードの花壇23箇所を、豊町1・2丁目町内会さん、新潟農業・バイオ専門学校さん、そして地元の新発田農業高校さんと協力しながら管理運営しておられます。今年の活動は『グリーンフレンズ・フェステバル』をもって終了となり、来春の再開を誓い合ったイベントとなりました。
 ご来場者を「寒い中、ご来場ありがとうございます!」という優しく元気な挨拶でお迎えし、そしてお土産なども配布された心温まるイベントでした。お疲れ様でした。
(文責 家老洋)
 

【12/12】園芸福祉講演会『植物と人間の絆』(&懇親会)のご案内(チラシ完成)

[ 2014年12月12日 1:00 PM to 2014年12月13日 3:00 PM. ]  2014年12月12日(金)に、新潟市の「いくとぴあ食花」の花とみどりの展示館にて、園芸福祉講演会『植物と人間の絆』を開催します!

 本事業は、「園芸福祉にいがた」が主催、「いくとぴあ食花」さまからご共催いただきます。また、ご後援は「新潟市」さま、「NPO法人新潟NPO協会」さま、「NPO法人にいがた農えん隊」さま、ご協賛を㈱成斗さま、㈱成南さま、㈱成光さまからいただきました。ご関係の皆様に厚く御礼申し上げます。

 ご講演の講師は、NPO法人日本園芸福祉普及協会 理事長の吉長成恭(よしなが はるゆき)氏です。医学博士、商学修士、漢方専門医、産業医の資格をお持ちで、広島国際大学大学院で心理科学研究科感性デザイン学専攻の教授でいらっしゃいます。公園や緑地活用および施設整備による健康維持・増進機器の研究開発を人間工学と医療経済学の両面からのアプローチでシステム研究と開発をしておられ、その他、日本全国でコミュニティビジネスやソーシャルビジネスの調査や指導をおこなっておられます。
 今年3月に新潟市が農業分野での国家戦略特別区域に選定されたこともあって、今回の講演会が実現しました。
 当日ご参加の皆様には、「いくとぴあ食花」施設内のキラキラガーデンガイドツアー(13:20~13:50)もございますので新潟市が取り組みの一端を感じていただくことができます。ご講演では、植物自体がもつ効果を改めて知っていただき、その効果を最大限に利用する園芸福祉活動とは花やみどりを介してみんなでしあわせになろうという思想および実践であること、また、その活動の中で人は人とのつながりを得て幸せになることを感じていただけると思います。

開催日時: 2014年12月12日(金) 14:00~15:30
 ※受付時間は13:00~13:50
 ※施設内を見学するキラキラガーデンガイドツアー(無料)は13:20~13:50です。受付を済ませてツアーにご参加ください。
開催場所: 新潟市「いくとぴあ食花」 花とみどりの展示館
 所在地: 新潟市中央区清五郎336番地
 参加費: 1,000円(駐車料金と入園料を含みます)
問合せ先: 「いくとぴあ食花」 情報館
 TEL: 025-384-8732
お申込み方法: 上記の問合せ先宛てに、お名前電と話番号を添えてお電話でお申込みください。準備の都合上、事前申し込みとさせていただきますが、当日参加も対応します。

 また、当日の夕方に、新潟市「アグリパーク」に会場を移して、講師を交えた懇親会(懇親会参加費2,000円)をおこないます。同施設の見学と宿泊(一泊二食5,500円)も可能ですので、新潟市の取り組みと園芸福祉の思想を深く知るためにもご参加をご検討ください。
 懇親会をご検討の方は、講演会をお申し込みの際にお伝えいただければ、主催団体の「園芸福祉にいがた」のメンバーよりお電話でご連絡させていただきます。必要なご説明を致しますので、その後に「参加」・「不参加」をお決めください。

【講師について】

【主な略歴】
広島大学 大学院社会科学研究科 博士後期課程 経済学専攻(ファイナンス)および
広島修道大学 大学院商学研究科 博士後期課程 商学専攻(マーケティング)単位修得
国立パリ高等商学院、パリ第7大学アジアオリエント部門招聘講師、広島大学医学部講師等を経て現職。
平成20年より 日本園芸福祉普及協会 理事長
【その他の資格】
医学博士、商学修士、漢方専門医、産業医など
【著書など】
『園芸療法のすすめ』編著 平成10年
『医療・福祉PFI』共著 日刊工業新聞社 平成11年
『花卉園芸大百科〈6〉ガーデニング・ハーブ・園芸療法』共著 農山村文化協会
平成12年
“SOCIETE ET PUBLICITE NIPPONNES”共著YOU-FENG PARIS 平成12年
『Investing with your values あなたと私と子どもたちのために、自分の価値感による投資』Hal Brill et al 著 Bloomberg press監訳 株式会社デオデオ 平成12年
『実践 医療・福祉PFI』共著 日刊工業新聞社 平成13年
『焚き火大全』共著 創森社 平成15年
『クリニカルガバナンス』共訳 日本医療企画 平成16年
『園芸福祉入門』共著 創森社 平成19年
『医療経営概論』単著 平成22年 
『マーケティング概論』テキスト 単著 一般社団法人日本病院会 平成26年
『グリーンネイチャー、ヒューマンネイチャー 植物と人間の絆』チャ―ルズ・A・ルイス著 監訳 進藤・篠崎訳 森創社 平成26年6月
ほか。

http://www.engeifukusi.com/summary/cotb.html
上記のリンク先は、NPO法人日本園芸福祉普及協会のホームページから「理事長からのご挨拶」です。

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